日曜日とは言え、会社に行かなければならなかったから、出勤の時間を少し遅らせて、イベントが始まる前の時間に会場に足を運んだ。
砂は乾いたり、誰かが悪戯したら、簡単に壊れてしまうので夜中監視がついているはずと、同僚が言っていた。
ローカルなイベントだから数は多くないけれど、これが主なサンドアート達。皆、海の方を向いているのはお約束?
一番のお気に入りはこれ、すごーく独創的で、「金沢文庫芸術祭」というタイトルにふさわしい作品かと…
ん?よくわからないって?
わからなくていいと思うんです。
何がモデルなのか、日本に来たばかりの外国人だとわからないかも。
その次のお気に入り。
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