
展示はニューメキシコのタオスプエブロの写真とJanet Cooperさんというニューヨーク在住の女性が作った作品達。
私がうかがった日は、ドリームキャッチャーを作るという浅葉和子さんのワークショップの日で、ずーっと気になっていた浅葉さんと言葉を交わす事ができてラッキー!
ワークショップの参加は時間が無くて予定していなかったので、オープニングのお話を横でうかがって、退席したのだけれど、浅葉さんと面会記念に、展示してあったJannet Cooperさんの作品を1つ買ってきた。
色が私好み。 しかも、ウエスタンスタイルで
缶バッジのRoy Rogersって、俳優じゃ
なかったっけ?
なかったっけ?帰宅してから調べたら俳優で歌手で、レストランもあるという事が分かった。
展示してあった作品はこれと同じくアンティークの缶を切り抜いて作った人型のアクセサリー達と、布を台にして、色々なファブリックや小さな物を糸でつなぎ合わせた壁飾りだったが、大きなコンテンポラリー作品を作るアーティストとの事。
いただいてきたカード。これも缶を切り抜いた作品で、顔だけご自身がペイントしたと思われる作品。
浅葉さんのお知り合いで、今回はこの展示の為に作品をバッグに詰めて来日されたそう。
どんなおばあちゃまだったのか、お会いしてみたかったなあと思いながら、作品を拝見した。

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