普通、駅弁は旅人の楽しみなのだが、横浜の崎陽軒のシウマイ弁当は横浜市民から愛される弁当で、日常的に食べられている。多分。
曰く
崎陽軒のシウマイには、大きくて値段が高いのもあるのだけれど、この小さいシウマイがいいんだ。
崎陽軒のシウマイ弁当に入っている唐揚げを思いっきりたべてみたいな。
マグロの煮たのが好きなんだよね。パサパサのもあってハズレの時もあるけれど、好物だから、一番最後に残しておくんだ。
マグロ、もっといっぱい食べたいね。
でも、小さめで「もっと食べたい」って思える状態がいいんじゃ無いかな。
崎陽軒のシウマイ弁当は2個は一度に食べられるよ。
以上、20代半ばから30歳、そして60歳前後の男子による
LOVELOVEシウマイ弁当談義でした。
何せ、ちょっと席をはずした人がもどってきて「で、今何はなしてるの?」って聞いても、まだまだ続くよ、てな感じのシウマイ弁当の話。
横浜市民に愛されるシウマイ弁当。
只今の価格780円
そんなわけで、今朝出勤時にJRの駅と新都市交通を結ぶ通路で崎陽軒のシウマイ弁当を売っているのを見つけて、買ってしまったのでした。
崎陽軒は創業100周年なんだね。
4 件のコメント:
崎陽軒はついつい東京駅中央線乗り場近くで買ってしまいます。おつまにいいです。そして陶器の醤油さしがたまります。捨てられません。
清仔さん
崎陽軒のシウマイは一口サイズなので
片手にビールを持ってポイと口に放り込むのに丁度いいサイズですよね。
醤油さしのキャラクターの名前はひょうちゃんって言うんです。
今日偶然にも課長のお客さんの手土産に崎陽軒のシュウマイ頂きました!
手土産にお菓子ではなくシュウマイって?!会社でどうやって食べればいいの?と言うことで、お家に持って帰りました。
そのうち食卓に上ると思いますが、シュウマイって餃子ほどこだわりのある人っていない気がしますが・・・崎陽軒は違うのでしょうか?
ARIZONA GIRL様
お土産のシウマイは、お茶受けとして召し上がってください。横浜のお土産と言えば崎陽軒のシウマイなのです。
餃子の場合は、皮からでも自宅で作れるからこだわりがあるのだと思います。シウマイの皮は薄くて手作りは難しいし、あの形に包むのは難しいです。
で、手軽に食べられるシウマイが崎陽軒のシウマイなのです。具の中にホタテが入っているんですよ。
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