おお、これぞ香港っていう物から、こぎれいになったなあって物まで
観光客の目を意識していない街なだけに、面白い。
香港ならではのマックのメニュー
私が香港に初めて足を踏み入れた時は解体される直前と思われる豚さんが折り重なった
トラックの中を見ていたので、また、出会ったかな、な感じの市場に行く前の豚さん。
消してあるのは、公にするにはちょっとグロな内臓達。
街市のフロア案内。
解りやすいサインになりました。
車いすマークはあるけれど、どこに乗れるエレベーターがあったのか不明。
目に入らなかったし、あの狭い通路を通れるのかっていうと疑問。
生きたまま売られている鶏。
左側が店員、右側がお客さん。
「お客さん、この鶏はしっかりと太って美味しいよ」
てな感じ。
ここには写っていない別のケージの鶏達が固まって様子を見ていて
それを見ていたら、ちょっと悲しくなった。
鶏、食べるけど…
見ればわかる豆腐。
めでたい…?
こういうのは、形だけで多分、美味しく無いと思う。
その証拠に別の場所でも観たけれど、買っている人を見なかった。
これも縁起物かな。
神様の前にお供えとして置いてあるのも観た。
香港らしく南国のフルーツが並ぶ果物屋。
あれやこれやと、いくら見ていても飽きない店先なのでした。








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