2011/04/29

フェニックス2011:Indian Fair & Market

Heard Museumの敷地内に足を踏み入れたのが、開場して間もなくな時間だった、って事もあるけど

食べ物を販売する屋台は準備中だったり

まだ作品を並べている途中のブースがあったり

何処かのんびりなのは、会場にインディアン・タイムが流れているから?

さて、この手の会場の回り方には3通りあると思う。

適当に端っこから順番に目を通すという方法。

好きなトライブとか、好きなカテゴリーの作品のブースだけを渡り歩く方法。

とにかく好きなアーティストのブースを一直線に目指す方法。


私の場合は、まずは入場する時にいただいた会場内配置図と、あらかじめネットで調べておいたお気に入りアーティストのブースを照合し、一直線に目指しながら、適当に途中気になったブースにも目を通しながら進んでいった。

もちろん、目指すはフェティッシュを作っているアーティストのブース。

ネット上ではなかなか作品に出会えない方の所を一番に目指した。


Gibbs Othole

いた!

続く…

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