食べ物を販売する屋台は準備中だったり
まだ作品を並べている途中のブースがあったり
何処かのんびりなのは、会場にインディアン・タイムが流れているから?
さて、この手の会場の回り方には3通りあると思う。
適当に端っこから順番に目を通すという方法。
好きなトライブとか、好きなカテゴリーの作品のブースだけを渡り歩く方法。
とにかく好きなアーティストのブースを一直線に目指す方法。
私の場合は、まずは入場する時にいただいた会場内配置図と、あらかじめネットで調べておいたお気に入りアーティストのブースを照合し、一直線に目指しながら、適当に途中気になったブースにも目を通しながら進んでいった。もちろん、目指すはフェティッシュを作っているアーティストのブース。
ネット上ではなかなか作品に出会えない方の所を一番に目指した。
Gibbs Othole
いた!
続く…

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